時計宝石修理研究所

REPAIR COLUMN

■【ロレックス オーバーホール】

2020.10.02

内部では、主要パーツの劣化・摩耗などが見られ、オーバーホールが必要な状態でした。。
大切にお使いであっても見えないところでは、不調が起き始めているかもしれませんので、定期的なオーバーホールをご検討下さい!

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